雑談

【朗報】ボッチ最強。友人が少なくて良かったこと

佐西です。
私は友人がびっくりするくらい少ないです。
少ないからこそのメリットがあります。

メリット
  • 仕事に制限がない
  • 引き籠れる
  • 貯金がしやすい
  • 1人の時間を満喫できる

友達が少ない=人として魅力がない人

みたいなイメージを持っていました。
経験を積んだ今はそのように思うことはありません。
逆に「友達少ないほうがメリット多くない?」という感覚でいます。
今回は考えが変わったからこそ思えたメリットを紹介していきます。

行動する範囲に制限がない

思い立ったが吉日という言葉知っていますか?
急に「〇〇がやりたいな」って思う時があると思います。
友人が少ない私は仕事意外は予定がガラガラです。
思い立ったら即行動することができます。

すぐにひきこもることができる

特に予定がないため、ひきこもることができます。
ひきこもることがよくないとは思いません。
仕事漬けの人からすると、たまにはひきこもりたいときだってあります。
作業をすると決めたときは家から一歩も出たくないと思います。
友人が多いと休みの日に予定が入り、外に出て人混みに揉まれ逆に疲れることもあります。
せっかくの休みで体力使うのは嫌という時に簡単に引きこもることができます。

貯金がしやすい

友人が多いとどうしてもお金を使う場面って多いと思います。
特に思うことが結婚式です。
結婚式は1月に何回もある場合もあります。
1月に3回もあったら移動費込みで安く見ても12万くらいは飛びますからね。痛すぎます。
その他にも、飲み会や遊びの誘いも多いと思います。
友人が少ない私に比べて、お金を使う機会が多いですよね。

1人の時間を満喫できる

1人で自分のことしか考えていないでいいので楽です。
自分がこうやりたいと思えばその通りにできるし、自分がやりたくないと思えばやらなくていいんです。
仕事も自分がやりたいようにやることができます。
最高です。

まとめ

友人が少ないメリットを書いていきました。

  • 少ないから絡みづらい・・・
  • 友人が少ないから・・・

などとマイナスイメージを持たれることが嫌なので書きました。
友人が少なくても明るい人は明るいし、一人の時間が多いということはそれだけ考える時間や勉強する時間が多いということです。
勉強やネットを通した活動をしていると自然と仲間が増えていきます。
素晴らしい環境にいるので自信をもって行動していきたいですね。

 

2020,5,1